福利厚生

  • 手当等サポート

    各種保険

    厚生年金、社会保険、労災保険、雇用保険など、各種保険について完備しております。

    家賃補助東京/大阪/岡山/その他全国

    世帯主に家賃補助制度を設けています。
    <東京>20,000円 <大阪>18,000円 <岡山>16,000円 <全国>15,000~20,000円

    家族手当

    既婚者に一律で5000円支払われます。

    子供手当4,000円 / 人

    子育て支援のために設けています。

    在宅手当3,000円 / 月

    電気代などの支援に設けています。

    退職金制度2年目より

    中小企業退職金共済に加入し、退職金制度を確立しております。
    WWSでは、各メンバーの成長と会社の成長と共に、長く働ける組織づくりを目指しています。将来を見据えた働き方を共に構築していきましょう。

  • 休暇制度

    有給休暇東京/大阪/岡山

    就業規則に則り、10~20日の有給が付与されます。
    有給取得率は、約平均68.2%、100%の人も多数、10日以上の長期旅行や、 好きなミュージシャンのライブ、行きたいセミナー、 登山やツーリングなど、有給制度をしっかり活用いただけます。

    新婚旅行休暇〜5日

    20~30代を中心とした社員構成という事もあり、 就業後に結婚を迎える方もたくさんいます。 新婚旅行の為に有意義な休暇を取得しています。

    育児介護休暇制度

    育児休暇制度を設けており、制度を活用して育児と就業を バランスを保てるよう会社としてバックアップ体制を整えております。 件数も少しずつ増え、育児休暇を取得しやすい社風です。

    • ● 完全週休2日、遅出・早退しやすい環境を用意
    • ● 有給を法定+5日(30分単位で計算)
    • ● 自宅勤務可能
    • ● 短時間労働可能(子供の送迎や介護など、ご家族のご都合に合わせて時間調整も可能!)
  • アクティビティ/その他

    関東ITソフトウェア健康保険組合加盟

    関東ITソフトウェア健康保険組合に加盟しています。 ふとした時にうれしい補助制度をご活用いただけます。

    • ・全国各地にある宿泊施設の利用補助
    • ・出産時、高額医療制度利用時など、付加金の給付
    • ・契約検診機関をリーズナブルに利用できる
    • ・関東ITソフトウェア健康保険組合価格でジムなどの利用も可能
    食事会(歓迎会、新年会、忘年会など)

    年間を通じてメンバー間の交流を図っています。

キャリア制度

  • 学習

    書籍購入、セミナー、資格補助

    書籍やセミナーまた資格取得など、 啓発に繋がる活動に会社から補助金を支給しています。

  • ライフスタイル別

    時短・休業

    育児休暇制度を設けており、制度を活用して育児と就業をバランスを保てるよう会社としてバックアップ体制を整えております。育児休業は最長で子が2歳になるまで、介護休業は最長1年取得できます。

  • その他

    副業制度

    従業員の多様なはたらきかた・自律的なキャリア形成の一環として、副業制度を導入しています。業務以外に、社外のさまざまな仕事を通じて、経験・スキルを身に付けていただき、キャリアアップ、本業に役立てていただく制度となっています。

評価制度

WWSでは、「頑張っているのに評価されない」「何をすれば上がれるのかわからない」という不満をなくすために、等級ごとに明確な指標を設けた評価制度を導入しています。

  • 3つの職群と10段階の等級

    職群・等級制度

    社員は「管理職群」「専門職群」「総合職群」の3つの職群に分かれ、それぞれに等級が設定されています。新卒入社時は基本的に総合職群のGAからスタートし、GA → G1 → G2 → 主任(G3) → 係長(M1) → 課長(M2) → 部長(M3)というキャリアパスが描けます。マネジメントよりも専門性でキャリアを積みたい方には、P1 → P2 → P3という専門職群のルートも用意しています。

  • 数字で見える、昇格の基準

    明確な成果水準

    WWSの評価制度の大きな特徴は、昇格に必要な成果水準が数字で明示されている点です。「何をどのレベルでできれば評価されるか」が事前にわかるため、目標を持って働くことができます。

  • 昇格のルールもシンプル

    昇格基準

    昇格の基準は「現在の等級を最低1年達成し、管理者の総合評価で承認される」というシンプルなルールです。年功序列ではなく、成果を出した人が着実にステップアップできる仕組みになっています。

    役割に応じた明確な基準

    各等級には求められる行動・スキル・役割が定義されています。マネジメント職には部下育成や組織運営の要件が、専門職には知識・ノウハウの社内還元が求められるなど、役割に応じた明確な基準が設けられています。